「はい、○○です」「すみません、××で見て、カットの予約を入れたいんですが」と言えば、大体向こうが日にちなど質問してきてくれると思います。私が行きつけの場合は、以下のような対応が多いです。「お日にちはいつ頃が宜しいですか?」「△日、お昼の3時かそれ以降の時間が良いんですが」もしくは「来週の土曜日で、できれば夕方ぐらいが良いんですが」等。「わかりました。それでは、4時ごろ等はご都合如何ですか?」そこで大丈夫か、無理かで変わってきますが、大丈夫であればそこで終わりです。無理であれば、店員さんと少し相談することになります。最初に伝える時間はとりあえず希望を言うが、少しゆとりを持たせて伝えた方が、希望時間が無理でも相手が提案し易いです。因みに、質問にもよるかとは思いますが、質問する場合は予約の時間を決める前(回答内では「お日にちいつ頃が〜」の前)にするのが無難かと思います。例えば、眉カットをしているかの場合、していなければ予約を辞めると言う選択肢もそこで出てくるわけです。時間まで決める手間が省けます。また、カットに大体どのくらいの時間が掛かるか知りたい場合は、予約時間を考える上でも必要になりますから、やっぱり予約前の方が良いですよね。私も今はすっかり慣れましたが、昔は電話がまず苦手でした。笑デリバリーの電話をするのも嫌で…。色々書きましたが、あまり前以て言うこと等決めてしまうと、予想外の質問で戸惑ったりしてしまうので、まずは店員さんの話をきちんと聞いて受け答えすることが重要です。本番でパニくって単語など飛びそうな時は、ポイントだけでもメモして持っておくと良いかもです。(カット、×日△時以降で、等)
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